トップページ | 2004年12月 »

2004年11月28日 (日)

チェーン装備

関係ないけど、blogの題名変えました。ありきたりだったので。

                 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

赤サポ詩

ルタ師匠と戦士上げに行こうと思っていたが、今晩はインしない宣言されたので、メイン上げに。

今日の活動:垢65/詩32

外人リーダー(ランク10ですよ!(;´Д`) )のシーフさん、なぜか日本人を中心に集めている模様。
結局NA3人JP3人 の日米同盟軍になりました。
忍戦シ白黒垢 65-67 @ 怨念洞 で魚。
後から1PT来たので狭い場所に2PTとなりましたが、このリーダー上手い。ほぼリンクさせることも釣り負けることも無く、5チェーン連発。1戦当たり2分平均だったけど、かえって後衛のMPはモリモリ回復して、ほぼノンストップ。自分もコンバートが15分間隔くらいになっていた。終わってみれば時給3300くらいだったので、美味い狩りでした。

しかしリーダーの依頼でサポ詩で行ったけど、やっぱり赤/詩はかなりつらい。2時間のレベル上げで頭がクラクラしてきましたヨ。。。
リフレ回しを自分込み3人、前にマド、後ろにバラ、忍盾なのでヘイスト、弓矢を使っているリーダーにはプレいれて、連携前はスレして(スレは8割レジられてたけど。。。)おもむろにMB、魚が強化すればディスペル。ふぅ。
赤にはあるまじきことだけど、弱体はグラビデ以外は放棄。白も黒も弱体入っていたので。
戦闘中座っている白黒に殺意をおb(ry

そうそう、昼間にちょっとインしたら60BC戦利品が3週間たってやっと売れました(;´д⊂
遅ればせながら闇杖を購入したんだけど、、、、


ほぼ座れませんでした。

ということで、この日は早めに就寝。

【おやすみなさい。】

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年11月27日 (土)

臨時リーダー

今日の活動:戦22/モ11 → 戦23/モ11

ルタのサポ割れ解消作戦として、深夜1時間ほどリーダーをやってみた。

倒した数:25 平均獲得経験値:98.9 (+18.4) 総獲得経験値:2934 平均戦闘時間/間隔:103.9 / 45.5
時給:2828.7 狩り時間:1.0

夜中というより明け方ということもあり、カザムにいた忍者23さん以外、人選は適当。
忍戦狩白赤召 21-23
軽く3000ほど稼いで自分だけレベルアップ(;´Д`)

せっかくビートル装備買ったし、このままチェーンまで上げることにしようかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年11月26日 (金)

冒険者の足跡

本日の活動:垢65/ナ

私がVana'dielに降り立つきっかけを作った男がいる。それまでMORPGといえばディアブロI.IIしかしたことが無かったので、MMORPGを始めるきっかけを作った、と言ったほうが正しいだろうか。
ウィンダスからサルタバルタに出ることすら地図を見ながらだったころ、既にチョコボを駆ってジュノを中心にして活動していた。自分の足でジュノに行ったとき、傍らからMGS魔法をかけてくれた。チョコボの餌取りもやってくれた。それが、この男「デル」である。
リアルでも年下の友人であるこの男とは、別のLSに所属している。色々理由はあるが、敢えて同じLSにはしなかったのだ。頼りすぎてしまう気持ちが、ゲームの面白さを半減させてしまうのを二人とも知っていたから。。。

                          

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年11月25日 (木)

【こんにちは】 雷鳥 です

FFXI 関連の日記は山ほどあって、好きで見続けているサイトもたくさんあります。
そんなサイトに触発されたのとリアルのblogも既に始めていることから、FF日記でもと考えていました。
低レベルのころの思いでもすでに風化してきていて、いまから日記を始める意味があるのかとか色々考えましたが、共に冒険をした仲間との記憶を消えないうちに何かに残したい、という気持ちのほうが強く、踏み切ってみました。。。

続くのかどうか、は神のみぞ知る。です。

まずは軽く自己紹介。

名前:雷鳥
所属国:ウィンダス
ランク:7
メイン:赤魔道師(65)
合成:山串がなんとか自作出来る程度。あとは釣りが先日素人から脱出しました(笑)。現在錬金上げを目論んでいます。

所属LS:通称WG、というMAX10名程度の小規模LS
師匠:LSの垢タル「るた」63歳。レベルは超えたが装備と知識はまだまだかなわない。。。


では、今後ともご贔屓に。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トップページ | 2004年12月 »